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内臓脂肪測定単独検査検査

  内臓脂肪型肥満は万病の元!肥満は皮下脂肪型肥満と内臓脂肪型肥満に分かれます。 内臓脂肪型肥満は、腹腔内の腸間膜などに脂肪が過剰に蓄積しているタイプの肥満で、下半身よりも ウエストまわりが大きくなるその体型から「リンゴ型肥満」とも呼ばれます。内臓脂肪が増えると 内臓脂肪から放出される物質の分泌が異常になります。その結果、血糖や血圧が高めになります。 こうした危険因子が複数重なると動脈硬化が進行し、心筋梗塞や脳梗塞が起こる可能性が高くなります。

  この機会に是非、内臓脂肪測定単独検査を受けることをお勧めします。

内臓脂肪測定単独検査

検査項目と料金(税抜)
検査項目 検査内容 料金(税抜)
内臓脂肪測定単独検査 腹部CT撮影 4,000円

参考資料ダウンロード:内臓脂肪測定単独検査(PDF)